【ブログ】オペラな人々

みなさん、こんにちは。今日は、オペラについてお話します。
日本で歌舞伎が生まれたころに生まれたオペラ。世界中でたくさんのオペラが上映されています。
そこに関わる人の数は、実は、とっても多いのです。

歌手、合唱団、オーケストラ、指揮者、時にはダンサーも舞台上にいます。
また舞台を裏で支える、衣装、照明、舞台装置、字幕を担当する人もいます。
(オペラがのほとんどが、外国語ですから、上映される土地の言葉で歌詞が分かるようになっています。)


また、練習ピアニストといって、本番を迎えるまで歌手や合唱団の練習を支える役割の人もいます。(いつもオーケストラと練習している訳ではないのです)
100人?200人?たくさんの人の力が集結して、1つの舞台が出来上がっていきます。

by SKY

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